子どもは、“自然の中”で育つと変わる。
毎日、外へ。
毎日、挑戦。
毎日、「できた!」が増えていく。
町田こどもMURAは、少人数だからこそ、一人ひとりを深く見れる保育園です。
\ 八王子市の補助対象 /
年少以上は実質負担
約1万円程度で通園可能
※新2号認定が必要です
LINE登録すると2つをプレゼント
1、「意外と知らない学力・集中力・
記憶力を上げる食べ物と遊びリスト」
2、「個性や才能を伸ばす3つの秘訣」
こんな想いありませんか?
子どもには、自然の中で思いっきり遊んでほしい。
でも…
- 毎日自然体験をさせる余裕がない
- YouTubeや室内時間が増えてしまう
- “いい保育園”が見つからない
- 大人数すぎて埋もれてしまいそう
- 子どもの個性を大切にしたい
- ただ預かるだけじゃなく、“育ち”を大切にしたい
そんなご家庭から、
町田こどもMURAは選ばれています。
毎日の自然体験
「特別なイベント」じゃない。
自然が“日常”です。
町田こどもMURAでは、
毎日のように外へ出ます。
- 森
- 公園
- 土
- 雨
- 虫
- 木登り
- 焚き火
- 季節の変化
自然は、予定通りにいきません。
だからこそ、
- 考える力
- 挑戦する力
- 折れても戻る力
- 人と協力する力
が育っていきます。
少人数だから、深く見れる
子どもを“管理”するのではなく、
一人の人間として向き合う。
大人数では気づけない変化も、
少人数だから見逃しません。
- 今日ちょっと元気がない
- いつもより挑戦してる
- 新しい友達に声をかけた
- 少し我慢できた
そんな小さな成長を、
保護者の方と一緒に共有しています。
保育の“見える化”
「今日、何してたの?」
それがわかる保育園です。
保育園って、
意外と“中身”が見えない。
町田こどもMURAでは、
- 日々の活動
- 子どもの様子
- 成長
- チャレンジ
を丁寧にアプリの連絡帳やLINEで共有しています。
だから保護者の方からも、
「一緒に子育てしている感じがする」
という声を多くいただきます。
90%以上が転園児です
“わざわざ転園してでも通いたい”
そう言っていただくことが多い園です。
実際に、
- 年中7月から転園
- 年長4月から転園
- 年少4月から転園
- 2歳児10月から転園
- 引越し以外での転園
も少なくありません。
それだけ、
「ここで育てたい」
と思ってくださるご家庭が多いです。
八王子市の補助について
八王子市の方へ
年少以上のお子さまは、
八王子市の補助制度を利用することで、
実質負担 約1万円程度で通園可能です。
※新2号認定の取得が必要です
詳細は説明会でも丁寧にご説明しますので、
まずはお気軽にご相談ください。
こんなご家庭に
合っています
町田こどもMURAは、
こんなご家庭に選ばれています。
- 自然体験を大切にしたい
- 子どもの個性を伸ばしたい
- 少人数保育がいい
- 外遊びをたっぷりしてほしい
- “生きる力”を育てたい
- 子どもの主体性を大切にしたい
- 食や暮らしも大事にしている
現在の募集状況
2026年度 募集枠
- 2歳児学年:あと3名
- 年少:あと1名
少人数保育のため、
定員になり次第締切となります。
LINE登録すると2つをプレゼント
1、「意外と知らない学力・集中力・
記憶力を上げる食べ物と遊びリスト」
2、「個性や才能を伸ばす3つの秘訣」
町田こどもMURA園長
阿部恭瑛(あべ やすひで)

認可外保育園 町田こどもMURA 園長
特定非営利活動法人Educatio 理事長
学校法人三幸学園非常勤講師
元七田チャイルドアカデミーの生徒数No.1教室で「担当生徒数」「担当授業」「担当個別相談数」1位。
その後、独立して知育面だけでなく運動面で才能開発をサポート。月に20園、延べ人数500人以上の幼児・学童期の運動指導。保護者は1万人以上、子どもたちは5万人以上の延べ人数で指導やサポート実績あり。
世界7大教育(モンテッソーリ、シュタイナー、イエナプラン、レッジョエミリア、フレネ、ドルトン、サドベリー)を視察や勉強して実践していた中で、子どもを本当に伸ばすのは教育法も大事だが、相手のタイプを分析してそこに合わせるアプローチが重要だと気づく。そこから独自のキャラクター別人財育成(キャラ育)を開発。
八王子で放課後等デイサービスと児童発達支援の立ち上げに関わり発達障がい児やダウン症のお子さんへの療育も担当。
四谷学院の発達障害専門支援士の運動監修
保育士を歴代一番輩出している学校法人三幸学園で幼児体育の非常勤講師として教鞭をとる。
2021年4月町田市に森のようちえんをメインにした認可外保育園を設立


